2016年10月07日

Toward a place she'd never been

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Toward a place she'd never been


「彼女は、まだ一度も行ったことのない場所に向かった..」 もっとも本質の瞬間の描写..

やはりこの章のこのあたりが最も重要な部分なのですかね..こころを打つ言葉の鉱脈..
今朝は輝く美しい秋の空..これに見合う静かで穏やかで優しく美しい曲だと良いのですが.
あなたに愛してもらえれば幸せです..

まじょぷらだと妖しく美しい空間に導かれます。
新月まっただ中で残念ですが、美しい夜空になってくれると嬉しいです..
でも月はやはり来てほしい..他人のままでとあるようにね..

ではでは..
☆☆☆☆☆

PS1:「男と女」そしてその続編「続男と女」という映画。音楽が有名ですが、映画も良い。
    どっかの街で彼女と別れ、彼女はパリへ列車で帰る。彼は心を変え車を飛ばして
    パリへ先回り。ホームの上で彼女をつかまえて抱きしめる。このシーンはすてき..
    音楽は本当に素敵..当時は未来から来た音楽だったでしょう..フランシスレイ。
    自分の師匠のひとりです..サウンドトラックの音が美しすぎるのです..
    続編はその10年後か何かで再びこの二人が再会する物語..再会の美が光り輝く。
    恋に満ちたすてきな時間が静かに流れる映画達です..彼はレーサーでした。
PS2:昨日はチェロの独奏でした。スペインから来られた魂の演奏家。すてきな時の流れ..
PS3:ありがとう..つながっています..ドキっとしました..
posted by Piano Music Room at 08:23| Comment(0) | TrackBack(0) | オリジナル瞑想ピアノ演奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする