2017年08月15日

atelier in exquisite touches



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「繊細なタッチの中のアトリエ」

なんとはなしに思いついた言葉。武満徹氏の著書見ていて感じました。

あなたに愛してもらえれば幸せです。

◆ノート:

考えを広げるために、自然な創造に浸る芸術家の言葉を探索している。「人間の周囲にある自然とか、世界のすべては無名に等しい状態にある。それらを人間が名附けたり呼びかけたりするときに、そのような無名のものが人間のものとしてよみがえる。美はその最初の姿を現す」武満徹氏の「消えゆく水の輪」


◆写真:

鳥羽の海の上の空です。いるか島とか面白かったです。

ではでは..
☆☆☆☆☆

■PS1:「アキラとあきら」忘れていたシーンがある。貧乏なほうのあきら君が高校の時にずっと憧れていた女性が医者になり米国へ行って数年して戻ってきたら米国の医師と結婚していたという流れ。米国に行くまえにはかなりあきらくんと良い感じだったのだけど、現実とはそういうものですよね。その意味でリアルで好きな感じです。でもこれから何かありそうな感じです。「コードブルー」まあ面白いけど脚本劣化は隠しきれない。浅くて軽くて雑で残念無念な感じ。彼らのこれまでの10年の努力が無になりそうで怖い。

■PS2:今週はお祭りですね。19日に行く予定を確保。去年も行ったけどちょっと早すぎた。少し遅く行くことにします。それにしても本格的な夏で嬉しい限り。体力温存して頑張る。ところでプールが明日から土曜日まで点検でお休み。別のところへいかなくては..今日は野暮用で詰まっている。ちっとも自分の作業が進まない。トホホや..

■PS3:ありがとう。静かに深くつながっています。無理しないで下さい。
posted by Piano Music Room at 07:29| Comment(0) | オリジナル瞑想ピアノ演奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする