2019年01月28日

and he fell in love with her



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「そして、彼は彼女に恋をした」

いつだって穏やかで優しく美しいフランです。

あなたに愛してもらえれば幸せです。

◆昨日からyoutubeでも自分の最新の曲をアップロード開始しました。ここでは1日遅れになるかも知れませんが、今後は合わせるかも知れません。良ければ見てやって下さい。曲は同じです。



そしてこれは昨日のものです。



◆Youtubeではプレイリストという連続して試聴できる仕組みがあります。下記が最近の3曲が入ったプレイリストとなります。




◆インドネシアのカリギュラフィー家のベロニカさんのビデオができたとの連絡をもらいました。CerealのPerfume-Hに似せて創ったのでしょうかね。でもとても美しいビデオです。日本に良く来て日本でカリギュラフィーを教えているとのことです。このビデオで使ってもらっている曲は"April Lady"です。なんかとても嬉しいです。穏やかで静かで美しいビデオです。彼女のカリギュラフィーも本当に美しい。是非見てみて下さい。(継続です:かなり素敵なビデオですので、あと2日提示させて下さい)

An Ode to Zazen, Calligraphy, and Tea by Veronica Halim-san


◆写真:
水の中の何かです。日本画の影響を受けて、ちょっと水シリーズでCGを創り続けています。

ではでは..
☆☆☆☆☆

■PS1:NHKのドキュメンタリーで「古都 奈良のシカ 知られざる”野性”」というのを今BSでやっている。おもしろい。奈良公園・東大寺周辺にヒトに慣れている1300匹程度が野生として生息しているのだそうです。ヒトとシカが共に暮らす世界。奈良のヒトにとってはあたりまえの空間なのですが、特に海外からの観光客には驚きの空間なのですね。シカってとても頭が良さそうに見える動物なので、じっと見つめられるとドキドキするものがある。昔から神の使いと信じられているのは良くわかります。ドラマ「鹿男あをによし」を思い出す。親子シカは子シカにヒトが近づくと守るために攻撃的になるのですね。実際カラスとかに殺されてしまう。1歳になるまで3割は死ぬという過酷な世界。知りませんでした。「鹿だまり」というのも見たいものです。奈良はもともと不思議な空間ですけど、この作品みたらもっと不思議いっぱいになりました。おもしろいですね。

追記:いやあ知りませんでした。雄シカってすごいのですね。雄同士で決闘するんだ。ものすごい角。毎年春に切られているのにすぐに伸びるのですね。奈良の人達にとってシカは神の使いなので共に生きるための工夫が積み上げられている。角切りの行事。麻酔銃がなかった昔は大変だったことでしょう。おまけに角を切られても雄ジカは戦うんだ。すごいな。今度奈良に行ったら探してみます。もののけ姫のような大きな雄ジカもいるのですね。”ヌシ”と20匹の雌を従えてハーレム創るんだ。他の雄ジカを追い払うのが仕事。逃げ出す雌ジカを自分のハーレムに戻すのも仕事。大変やな。囲い込んだメスが発情するのを待つのだそうな。ほんにすごいですね..

■PS2:いよいよ今日はイラン戦です。相手が強いだけに楽しみです。日本は逆境に強いですからね。

■PS3:完全に切れていますかね。夜景の曲が3回ならわかります。2018年5月5日に古い曲達を再びアップロードしています。

capricious, promenade, Fuchsia, Majoram, Planetary, Hitomi wo tojite, Reunionとかです。次のURLで直接飛んで行けます。

http://chairhouse.seesaa.net/archives/20180505-1.html
posted by Piano Music Room at 08:35| Comment(0) | オリジナル瞑想ピアノ演奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする