2019年04月11日

yet always with a giving of myself to it



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「傍らを、下を、まわりを」

いつだって穏やかで優しく美しいフランです。


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Original Ten Thousand Leaves -1944th poetry;
万葉集1944: (角川ソフィア新版)
藤波の散らまく惜しみほととぎす今城の岡を鳴きて越ゆなり
(google translation)
In mourning that the flower of the wisteria is falling, Hototogisu is passing over the mountain of Imaki while crying.
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Youtubeのプレイリスト(中断中)は下記です。自動で連続視聴可能となります。
https://youtu.be/pT-jFgksPXo?list=PLkAYYwSOKXVyDV5YL2Qcy0daBmZYBBqEn
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◆写真:
水の中の何かを続けています。なんでしょうかね。

ではでは..
☆☆☆☆☆

■PS1:急に見たくなって、「ダヴィンチコード」を見た。やっぱり出来が違う。ソフィー役の女優さんがすてきなのですけど、もっと好きな理由がわかった。小さなときのソフィー役の女の子がとても可愛い。プリンセスソフィー。6歳くらいでしょうか。ロスリン礼拝堂についたときに、「わたしここに来たことがある」と大人のソフィーは思い出し、そして回想シーンになる。そのときの可愛さがはんぱない。それは直接こころに突き刺さるのですかね。ちびさんに似ているし。しかし、この物語も映画もすばらしい出来です。こういう映画だけを見続けたいものです。

■PS2:最大の問題を回避しつつあるところに、また大きな問題が2つ発生。まあ淡々と対処していきます。macのOSアップデートから始めてすべての開発環境ソフトを最新にする必要があります。これ悲しいのです。必ず動かない問題が生じますからね。でも淡々がんばります。

■PS3:希望はずっと見えない状況にあります。
昔の曲が聴けるようになりました。落ち着いたし。夜景の曲が3回あればわかります。
hitomi wo tojite, reunion, planetary, promenade, capricious, Marjoram, Fuchsia とかの古い曲をもう一度アップしました。
検索してもらえれば見つかるはずです。なんかあまりに古いとこのブログでは検索できなくなっていたのです。
posted by Piano Music Room at 08:06| Comment(0) | オリジナル瞑想ピアノ演奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする