2020年01月28日

as long as it's not too much



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「一度くらいなら」

いつだって穏やかで優しく美しいフランです。

◆写真:
新しい美術作品創造を研究しています。

ではでは..
☆☆☆☆☆

■PS1:「男と女 人生最良の日々」という「男と女」の53年後を描く映画が公開されます。21年後を描く「男と女2」も素敵な映画でしたが、今度も同じ出演者や監督で創っています。それはすごいこと。主人公の男は老人ホームで一人で暮らしているのだけど、息子がかって恋した女性アンヌを捜すことを決意して物語は始まるのだそうな。アンヌを演ずるアヌーク・エーメさんは最初から女神様で、21年後も女神様で、そして53年後も驚くべき美しい女神様です。最高の人生を賭けた恋の物語になるのでしょうか。我が師匠のひとり、フランシスレイさんは残念ながら亡くなっていますが、きっとこの映画を喜んでいる事でしょう。やはりこれは映画館に行かなければ。なお、題名はルルーシュ監督が話していますが、フランスの小説家ビクトル・ユゴーの言葉「人生最良の日々はまだ生きられていない」からの引用だそうです。

■PS2:いやあ下のちびさんの体調が悪かったので昨日は予定がシフトして上のちびさん対応実施。まあ散歩するわけだけど嬉しく楽しい。今日も同じかな。雪や雨が降っていなければ良いのだけれどね。

■PS3:困りました。ですが、最新の生まれた日の曲を3回聴いてもらえればわかります。
posted by Piano Music Room at 08:16| Comment(0) | オリジナル瞑想ピアノ演奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする