2016年07月21日

An epilogue to the bridges

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An epilogue to the bridges


「橋への最終楽章」という曲名の曲が降りてきてくれました。本の題名から借用です。

昨日アマゾンが持ってきてくれました。まだ数ページしか読んでいませんが(実は時間が無い)、
ロバートはフランに書いた何通もの手紙を持っているのだし、写真を持っているのです..
「白い蛾が翅をひろげるとき」..白い蛾は翅を広げるのですよね..

読むのにはまだまだ時間がかかりそうですが、まずは入手できたということで..

なにはとまれあなたがこの曲を愛してくれると嬉しいです..

ではでは..
☆☆☆☆☆

PS1:「ALWAYS 3丁目の夕日」は素敵な映画:踊り子という詩が良いですよね..

 まわりがたとえどんな目で君を見ようと、僕は知っている。
 蓮っ葉な物言いばかりするくせに、他人の子のために作ったライスカレー。

 ありもしない指輪をみつめて、キレイとささやいた君の涙。
 日を追うごと時を経るほど、あの時の涙が僕の胸を締めつける。

 会いたい。ただひたすら君に会いたい。

PS2:xxxxxは白馬の旅館の名前の曲..明日は涼しそうなのでお寺を神社に間違えて
    怒られたところに行ってみようかな..ドラマもあったしね..
PS3:ありがとう..つながっています..
posted by Piano Music Room at 16:07| Comment(0) | TrackBack(0) | オリジナル瞑想ピアノ演奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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