2017年09月17日

soir de paris



1896.jpg

「パリの宵」

フランスのブルジョワ社の1928年の星がまずされた青いドーム状のケースに幾つかの香水が入ったパッケージです。デザイン自体はあんまり好きではないかも知れませんが名前が秀逸。すてきだな。
1372曲のケイちゃんが降りてきてくれて世界を飛び回っていてくれるのが幸いです。86日目。

あなたに愛してもらえれば幸せです。

◆ノート:

最初は理論はない。真の創造者が模索の中で徐々にスタイルを確立。それが分析され、スケールやヴォイシングの理論化され、効率的な訓練方法が産みだされる。この過程でオリジナルの崇高な創造精神は姿を消し、訓練された演奏家が原初の想いの無い演奏を展開。結果、誰も聴かない退屈な音楽に退化する。

◆写真:
軽井沢のアウトレットの中での写真の続きです。

ではでは..
☆☆☆☆☆

■PS1:「悦ちゃん」が終わりました。わりと好きだったです。地味な主演女優さんのファンなので。門脇麦さん。前にも書いたのですけど、素朴な感じなのですがとんでもなく肝の据わった女優さん。大女優の風格が感じられます。「恋の渦」という映画で驚きましたからね。
■PS2:ひとりで過ごすことが急増。来月前半とか完全ひとりかな。なんも生活変わりませんが。仕事が遅れています。ちょっと技術的に難しすぎる。突破できない。今月いっぱいはがんばるか..ここに書いてそう感じた。さっきはこの技術はもうやめて他を進めようかと書いたばかりなのだけど。
■PS3:ありがとう。静かに深くつながっています。心配ですけどね..
posted by Piano Music Room at 08:54| Comment(0) | オリジナル瞑想ピアノ演奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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