2017年09月18日

moment supreme



1898.jpg

「至上の時」

すてきな名前の香水の瓶。フランスのレヴィヨン社の1931年の作品。バカラ社製の瓶だそうな。どんな香りがする香水なのでしょうか。一生のうちでの最もすばらしい時間を再現してくれる魔法の香水だと嬉しいですけどね。塔の上で満月を探した至上の時が戻るのであればどんなものも捧げてしまいます。87日目。

あなたに愛してもらえれば幸せです。

◆ノート:(昨日は忘れちまったので追加しました)

過ぎてしまった時間の愛おしさ 死ぬまで忘れられないほどの想い出がちりばめられている時間。そんな至上の時は誰にでもある。すばらしいことに時は平等であり、こころの中のその宝は誰も奪うことができない。そういう想いが集約され共鳴し強化され音楽として創出される。そういう創作活動でありたい。

Time to love that has passed, and time when an unforgettable memories are studded until they die. Everyone has such a supreme time. The time is equally wonderful, no one can take away that treasure in the heart. Such feelings are gathered, resonated, strengthened and created as music. I would like to be such creative activity.



◆写真:
軽井沢のアウトレットの中での写真の続きの続きです。

ではでは..
☆☆☆☆☆

■PS1:「うちの夫は仕事ができない」の最終回。まあずっと見ていたのですけど、最終回に素敵な言葉がありました。一生のうちのある瞬間こそが大事な時間であること。過ぎてしまった時間の愛おしさ 死ぬまで忘れられないほどの想い出がちりばめられています。というようなこと。これは人生の真実が語られています。なので素敵なドラマでした。
■PS2:上のちびさんも沖縄から戻ってきておみやげ持ってきてくれる。可愛く嬉しいものです。
■PS3:ありがとう。静かに深くつながっています。心配ですけどね..
posted by Piano Music Room at 08:14| Comment(0) | オリジナル瞑想ピアノ演奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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