2017年11月18日

she felt something inside of her again



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「彼女はふたたび胸の中になにかを感じた」

最初に彼が来て屋根付きの橋を案内したときに、彼はフランに歩み寄って、小さな野の花の花束を差し出して彼女にガイドのお礼を言ったときに、彼女の胸の中になにかを感じたのですね。運命的な恋に落ちる直前のフランですね..

あなたに愛してもらえれば幸せです。

◆写真:
北海道の空港の玄関にあったふくろうの像です。なんかすごいですね。釧路空港かな。

ではでは..
☆☆☆☆☆

■PS1:NHKのドラマ「この声を君に」が終わりました。とても良いドラマ。朗読というものの力を認識できたことが嬉しいです。言葉好きな女性にはきっとすばらしいものなのでしょうね。それと最高の言葉を教えてもらいました。「こころさえ躍動していれば、いつだって青春なのです」だって。素敵な言葉。マーラーが憧れの女性に心が動いてあのアダジエットを作曲したのはこの青春なのですね。素晴らしい言葉をありがとう。すばらしいドラマでした。良かった。先生の部屋で二人で和歌の掛け合いのシーンは国宝級かもしれません。
■PS2:今日はお出かけです。天気が心配だけどね。まあ頑張ろう。上のちびさんとも逢えるしね。
■PS3:静かに深く穏やかにつながっています..ありがとう..


あんまり重くなったので、お知らせ分は削除しました。





posted by Piano Music Room at 06:15| Comment(0) | オリジナル瞑想ピアノ演奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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