2018年04月18日

places he might want to visit again and approach more seriously



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「いつかまたやってきて、もっと真剣に近づきたいもの」

彼が屋根付橋を撮影する長い旅に出たときの彼の仕事についての描写からの題名借用です。穏やかで優しく麗しいフランとの人生を賭けた恋が待っています。

あなたに愛してもらえれば幸せです。

◆写真:
東大寺の二月堂の中手水舎の龍の像。なんか恰好良いですね。

## なんと、このブログサイトの仕組みが大きく変わったようです。慣れていないので入力に時間がかかる。本末転倒。仕組み自体に価値は何もないのだから変えないで欲しい。困りました。

ではでは..
☆☆☆☆☆

■PS1:なんか素敵な曲が降りて来るかなというプレッシャーが半端ない。これはなかなか困りました。美しき天を見上げ深く静かにこころを開きそしてただ願うのです。普段何も考えていなければそのまま素直に優しく生まれてきてくれるものが、意識が強くなるとちょっと難しくなう。まあ元もt明日突然降りてきてくれなくなるのかも知れないものなのだけれど、この一週間は困ります。届いてくれるかな。満月は何時かな。
■PS2:まあ仕事頑張る。今日はちびさん来訪。将棋やってみようかな。
■PS3:ありがとう。いつだってつながっています。(^o^)// 良い曲が降りてきてくれますようにとずっとお願いしている今日この頃です。
posted by Piano Music Room at 08:50| Comment(0) | オリジナル瞑想ピアノ演奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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