2018年05月30日

so you can imagine how I felt



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「わたしがどんなふうに感じたかはあなたにも想像できるでしょう」

フランは子供達に手紙を書きました。いつだって穏やかで優しく可愛いフランです。

あなたに愛してもらえれば幸せです。

◆写真:
奈良博物館の中に貼ってあったポスターからです。

ではでは..
☆☆☆☆☆

■PS1:映画「鉄塔武蔵野線」が好きです。まず自分に完全につながっている。主人公は高圧送電線の鉄塔が好きでこれを次々に辿って保谷から埼玉に向けて自転車で放浪していく。自分の場合には道でした。自分の家のそばの十字路を北にずっと行くとどこへ行くのか、西に行くとどこへ、南はどこ、東はどこということで毎週日曜日の早朝に時には友達と、時には独りで放浪したものです。その時に辿り着いて発見したいろいろな場所は今でも良く覚えているすてきな場所達です。なので、この映画はすごく自分の原点に重なるものがあります。基本放浪人間なのですから。この映画の中でいちばん気になっているのは、友達の家に遊びに行ったときのお母さんの色っぽさです。なんかそういうのもこころの奥底の原点にあるのかも知れません。
■PS2:今日はちびさん来訪の予定です。サッカーの試合もあるし。仕事はせなあかんし困ったもの。昼寝が多すぎる。
■PS3:ありがとう。いつだってつながっています。夜景の曲が3回聴かれると理解できます
posted by Piano Music Room at 07:43| Comment(0) | オリジナル瞑想ピアノ演奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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