2018年08月16日

a story in which they think I might be interested



2239.jpg

「彼らがわたしが興味を持つかも知れないと考えた話」

作家のもとへ持ち込まれたときにフランの子供達はこの作家はフランの物語に深い興味を持つと考えたのでした。結果として小説になりました。穏やかで優しく美しいフランです。

あなたに愛してもらえれば幸せです。

◆写真:
牛久シャトーの古い写真です。

ではでは..
☆☆☆☆☆

■PS1:「サヨナライツカ」の映画。女神様は当然ですけれども、恋のはじまりはすんごい大胆さを発揮します。あっという間に女神様の虜にしてしまいます。ファムファタルということなのでしょうか。未来永劫続く創作エネルギーを一瞬にして産み出すことは本当にすごいです。

■PS2:最後のお別れのときに再会できるのですけど、微妙な感じ。自分はどうでもよいのですけど見てもらいたくないですね。なんかそんなふうに感じました。

■PS3:完全に切れていますかね。夜景の曲が3回ならわかります。2018年5月5日に古い曲達を再びアップロードしています。
capricious, promenade, Fuchsia, Majoram, Planetary, Hitomi wo tojite, Reunionとかです。次のURLで直接飛んで行けます。

http://chairhouse.seesaa.net/archives/20180505-1.html
posted by Piano Music Room at 07:28| Comment(0) | オリジナル瞑想ピアノ演奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: