2018年11月25日

in older worlds there were things we would do



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「むかしは、わたしたちがするべきことがあった」

いつだって穏やかで優しく美しいフランです。

あなたに愛してもらえれば幸せです。

◆連絡:
自分の最大の支援者であるサンフランシスコのnaldo氏が「わたしのこころ」をギターで演奏してくれました。なかなか素敵な演奏で嬉しいです。近々公開してくれる予定ですので公開されましたらここでも紹介させて頂きます。

◆写真:
沖縄の空。

ではでは..
☆☆☆☆☆

■PS1:フランの小説のいちばんの驚きは最初に案内した後で彼を招待して食事をして、その後で彼が帰ったあとでのフランの行動です。これは女性の本質なのだろうか、それともフランだけなのかな。映画だとちょっと残念な女優さんだったのですけれど、本物のフランはもっと優しく美しかっただろうから想像してしまいますね。

■PS2:今朝もすばらしい月の光を浴びて目が覚めました。あれ、今日は骨董市の日なので、プールの帰りにちょっと寄ってみます。

■PS3:完全に切れていますかね。夜景の曲が3回ならわかります。2018年5月5日に古い曲達を再びアップロードしています。

capricious, promenade, Fuchsia, Majoram, Planetary, Hitomi wo tojite, Reunionとかです。次のURLで直接飛んで行けます。

http://chairhouse.seesaa.net/archives/20180505-1.html
posted by Piano Music Room at 07:56| Comment(0) | オリジナル瞑想ピアノ演奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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